タープに関する話

今回は、タープに関する話です。

タープといえば、
あなたは何色を思い浮かべるでしょうか。

最近知ったのですが、
タープといえば緑色。

そう答える人が
多いみたいです。

ちなみに僕は、初めて見たタープが
スノーピークのヘキサタープだったので、
タープといえばアメニティドームの色。

こんな感じのイメージを持っていました。

ただ、アメニティドームの色って、
あれはスノーピークの色って感じですよね。

実際、雑誌なんかを見てみても、
タープに関しては緑色が多い。

そう気づいた時に、
人間ってなんだか面白いなー。と思いました。

だって、世の中の90%のタープが緑色だっとしても、
自分が初めてみたタープの色が茶色だったとしたら、
タープの色って茶色なのかな。

そう思えるわけですからね。

なんでも、この話は
経済学の論文で証明されているらしいです。

人間は初めてみたもの、
初めてふれたものに好感を持つ。

つまり、
僕が初めて知ったアウトドアメーカーは
スノーピークなので、僕はスノーピークが好き。

という話ですね。

最後にもう一度確認です。

あなたにとって、タープの色は緑色?
それともアメニティドーム色?
それとも、それ以外?

ロウチェアっていいですね。

ロウチェアっていいですね。

今までキャンプに言った時は、
動きまわっている方だったので、
椅子が欲しいとほは思ったことがなかったのですが、

前回キャンプに言った時に、
老夫婦がキャンプに来ていて、
二人でロウチェアに座りながら、
談笑している姿をみていたら…

「 あんな過ごし方もいいな。 」

と思ってきました。

特に婦人の幸せそうな顔が印象的だったので、
奥さんが歳をとってしまっても、
あんな表情ていてほしいと思ってしまいましたね。

そのためにも、
僕は仕事を頑張って、
時間のある時は一緒に過ごす時間を意識的につくっていかねば。

そう思いました。

ということは、
はやり、夫婦でキャンプに行くことは需要ですね。

今はまだ、
奥さんもキャンプ場の周りを散策したり、
山でキャンプをする時は、一緒になって近くの小川で
釣りをしたりするのが好きななので、

ロウチェアはいらないと思いますが、
奥さんが今のキャンプスタイルにちょっと飽きてきた時に、
ロウチェアでゆっきくり過ごすスタイルを提案しようと思います。

と、こんなことを僕の友人が言っていて、
思わず納得してしまったので、
ここに書き出してみました。

あなたも一度、ゆったりとしたキャンプの過ごし方を
検討してみてはいかがでしょうか?

クーラーボックスは必須だよね

この間、キャンプ好きな人たちと
こんな話になりました。

「 クーラーボックスは必須だよね 」

確かにそうだ。

ソロキャンプや登山なら、
そんなもの邪魔でしょうがないけど、

みんなでワイワイキャンプを楽しむのならば、
クーラーボックスは必須ですよね。

文字通り、欠かせない。

バーベキューをしながら、
冷たいビールを飲みたいですし、

星空を眺めながら、
みんなで普段の愚痴を言い合いながら
ビールを飲みたいもの。

それこそ、
オートキャンプ場に行くのであれば、
使わない時は車の中に入れておいていいわけですから、
一番忘れてはいけないものかもしれませんね。

クーラーボックス係をつくってもいいくらい重要。

という感じにまでなっていきました。

キャンプの一番の楽しみは、
いつもと違う、非日常の空間でみんなでワイワイ騒ぐこと。

ワイワイ騒ぐには、
お酒は欠かせないでしょう。

そして、子供はジュースがあると喜びますよね。

普段ジュースを制限しているご家庭も多いでしょうから、
キャンプの時くらいは飲みたいだけ飲ませてあげましょう。

自分達もそうですけど、
子供たちも十二分に楽しませてあげないと。

キャンプをよりよい思い出にするために必要なもの。
それがクーラーボックスなのです。

ちょっと、有名なキャンプ場を調べてみました。

有名キャンプ場を調べてみました。

キャンプ場までいきやすい、
有名キャンプ場はこちらです。

PICA富士吉田のキャンプ場。

インターからの距離が近くて、
フロントは改装したてなのか、
かなり新しい感じだったらしいです。

中にはレンタル品を貸してくれるような
システムも整っていて、

ショップもきちんと準備してあるらしいです。

何も持たずに、
手ぶらで行ってもなんとかなる。

というまではさすがになさそうですが、
ちょっとした忘れものなら、
ほぼ確実に手に入る。

そんな感じだったらしいです。

キャンプをやり慣れていると、
ガスが切れていたのを忘れてしまっていた。

ということはあっても、
何かを忘れるということはほとんどなくなってきます。

ただ、
キャンプをそんなにやっていない場合は、
行ってみてから、

「 あっ、忘れてた 」

ということも十分にありえますよね。

そんな時に、
キャンプ場所のほうでしっかり準備されていたら、
とてもありがたい。

キャンプ初心者の場合は、
行くキャンプ場がどれだけショップやリサイクル品を
充実させているのかを調べておいたほうがいいですね。

もしもがあっても大丈夫な場所なのか。
もしもがあったらダメなのか。

何にしてもそうですが、
下調べはとても重要だと思いませんか?

それでは、また。

ザックって知ってますか?

ザックって知ってます?

見た感じはリュックサックなんですけど、
登山に持っていくリュックサックをかっこよく言うと、
ザックになります。

ザック選びのポイントとしては、
初心者は20リットルくらいの容量がいいらしいです。

また、体型にきちんとフィットするかどうかが重要なので、
一度は実際にからってみたほうがいいとのこと。

個人的には、友達が持っているものを、

「ちょっと貸してよ」

という感じで、
いくつか背負わせてもらって、
ある程度あたりをつけてから買いに行ったほうがいいと思いますけどね。

ザックの中に入れるものと言えば、
レインウェアと水、着替えやお弁当などで、

特に重要なのは水。

歩いているうちに、
自然と体の水分は失われていくから、
水分補給は定期的に行うのがベターみたいです。

よく言われることですけど、
喉が渇いた状態っていうのは、
既に水分が不足している状態ですからね。

そうなる前に、
水分補給をすることが大事。

目安としては15分~20分ごとに
ゴクリと1口2口飲むのがいいみたいです。

一気に飲んでしまって、
トイレに行きたくなったら、
元も子もないので、そこには注意をしておきたいですね。

という感じで、今回はザックの話でした。

オートキャンプ全盛期

キャンプが一番流行っていた時期の話。

今回はキャンプが流行っていた時期について
お話していきます。

キャンプ最も流行っていたのは、
高度成長期を終えた後のバブル時代。

日本中が浮き足立って、
娯楽施設もバンバン建てられていたあの頃です。

時は、これを書いている僕自身は、
バブルの恩恵をあまりうけていない世代なので、
実感としては言えないのですが、

あの時代はかなりすごかったらしいですね。

みんなのお金の使い方が。

どれだけ使っても
お金おが入ってくる。

そんな時代だったと聞いています。

だからこそ、
キャンプ場もバンバンつくられて、
日本中のキャンプ場ばもっとも多かった時は、
1600~1700箇所とも言われているらしいです。

もちろんこれは小さいものも含めてですよ。

それが今では、700くらいに減っているので、
かなりの減り具体ですね。

で、
ここまでキャンプが流行った理由には、
オートキャンプの流行もあるみたいです。

みんなが車を持ち初めて、
大きめのファミリーカーも流行りだし、
家族でどこかに旅行にいこうか。

となった時には、
車で乗り入れできるオートキャンプ場は
お父さんたちにとって、
かなり嬉しい場所だったみたい。

利用者に比例して
どんどんキャンプ場も増えていった結果が、
1700箇所ものキャンプ場というわけですな。

と、今日のところはこの辺で。

ここまで読んでくださって、
ありがとうございました。

スノーピークのカードについて

どこがやり始めたのか知りませんが、
スーパーなどでポイントカードって目にしますよね。

「 ○○カードはお持ちですか? 」

最近はファミリーカードで買い物をした時に、
ファミマTカードはお持ちですかー。

と聞かれますが、
ちょっと面倒ですよね。

うん。持ってるけど…

出すのが面倒という時は、

「 持ってないのでいいです 」

と言ってしまいます。

そんな感じで、
あったらあったで面倒なカードなんですが、
もちろん、我らが大好きスノーピークにもあります。

スノーピークのポイントカード。

その辺のカードと同じ感覚で、
スノーピークにもカードがあります。

さらに、ポイントカードのランク分けがされています。

そのランクは3段階。

レギュラーカードの時点で拘っていて、
自然素材でつくられています。

その名はバルカナイズドファイバー。

ちょっとマニアックな感じですが、
物質工学を専攻していた友人に聞いたところ、
けっこう使われているらしいです。

さらに、スノーピークらしさを感じるのはここからです。

シルバー、そしてゴールドに使われていたのは
チタニウムなのです。

チタン製のカードって…

なかなかの拘りですよね。

僕の中のチタンのイメージは、
ゴルフクラブなので、かなり高級なイメージです。

硬くて軽い。

そんなものをポイントカードに使っているスノーピーク。

ここまで拘るかっ。

という感じですが、個人的にはその拘り方が好きですね。

スノーピークの良さが徹底的な拘り方だと思うのは、
僕だけでしょうか?

あなたはどう思いますか?

キャンプでの注意点

キャンプの心構え。

キャンプに行くにあたって、
とても大事な話をしていきます。

とても重要な話なので、
ぜひ読んで行ってもらえればと思います。

キャンプをするからには、
僕としては楽しんでもらいたいと考えています。

そのために必要な心構え。

安全面をしっかりしておくことです。

そこをしっかりしておかないと
楽しめない。

もし、こうなったら危ないな。

そんなことを考えながら、
ビクビクしながらキャンプをしてたり、

事故のことを何も考えずにキャンプをしていて、
大惨事になってしまったら、むしろキャンプが嫌いになってしまう。

それは、キャンプ好きとしては、
一番あってほしくないことです。

だからこそ、
友情なポイント。

気にすべきポイントを3つ伝えておきます。

まず1つ目。

あなたがもし、子供づれのキャンプをするとなれば、
必ず目を離さないようにしてください。

特に水の事故など起こる時は
親が目を離したタイミングで。

という話が多いですよね。

そのタイミングで離れてしまっていることが
とても多いわけです。

つぎは、
人的事故。

怪我をしてしまわないように、
テントの設営などには細心の注意をはらましょう。

倒壊してしまって、
鉄の部分に挟まれてしまう。

ということもありえます。

使用方法はしっかりと確認してくださいね。

アウトドアとエグザイル

どうも、ご訪問ありがとうございます。

いつもはキャンプの話しかしない友人が、
今日はキャンプ以外の話をもちかけてきました。

それは、エクザイル。

なんでも、
エグザイルは全国ツアーをやっている最中らしいんですけど、
そのライブに行ってきたらしいです。

始めに予約の電話をするときには、
たぶん取れないだろうなと思って電話をしてみたらしいです。

あっ、とれないっていうのは、
繋がらないという意味ですね。

ただ、電話をかけてみると、
すぐに繋がったらしく、そのままの勢いで
チケット予約。

しかし、その後が問題だったのです。

とりあえず2枚ゲットしておけばいいものの、
なんと自分のチケット1枚しか取らなかったらしいです。

クラシックのコンサートでも映画でもないんだから、
普通だったら、1人よりも2人のほうが楽しめるので、
とりあえずでも2人分をとるんですけどね。

もし、本当に1人だったとしても
ヤフーオークションとかに売ればいいわけであすし。

しかし、彼は1枚しか取らなかったのです。

ただ、普段ソロキャンプに行くやつなので、
1人で行っても十分に楽しめたみたいです。

1人でいるのが好きな人は、
つまるところ、どこに行っても楽しめるみたいですね。

山にいっても1人で楽しめる。

キャンプに言っても1人で楽しめる。

そんな人はライブに1人で行っても楽しめるみたいです。

ソロキャンプを楽しむなら、
荷物が少ないことは重要ですよね。

ソロキャンプに行く際は、
荷物の小ささ、少なさを重要視しましょう。あ

ベーベキューセットって大事だよね。

そういえば、
キャンプってどこから入ってきた文化なんだろう?

カタカナな時点で、
日本発祥のものではないとわかるけど、
発祥はどこなのか。

今度調べてみようと思います。

さて、今回は、
キャンプと言えばバーベキューということで、
オススメのバーベキュセットをご紹介します。

やっぱりメーカーはスノーピーク。

彼に勝るメーカーは
今のところありませんね。

日本のメーカーだし、
ものづくりに徹底的に拘っているところに、
日本らしさが出ています。

そんな中、
今回注目しているのはバーベキューセット。

正直値段は30000円となかなかしますが、
それ以上の魅力があるんです。

やはり、実用性はもとより、
なんと行ってみためのインパクト。

さて今からキャンプを始めようという時に、
ばっと広げてみると、
そこにあるのはかなりいかしたキャンプバーベキューセット。

これがあれば、
めちゃくちゃ目立つ。

アウトドアって、
自己満足が大事だって誰かが言ってたけど、
確かにそうなんだよね。

自分が楽しむことで
周りの人たちも楽しくする。

そして、一緒になって巻き込んでいく。

これがアウトドアの楽しみ方。

バーベキューセットも、
せっかくならかっこいいやつを
みんなで囲んで食べたいじゃない。

スノーピークのバーベキューセットを
一度試してみてください。